Member's Voice
好きだったSNSが、誰かの背中を押す仕事になった。
M.Tさん学生長期インターン/静岡県立大学 2年生/大学1年の冬から参加

このページは、インターン生の働き方を伝えるために作成したモデルケースです。実在の人物ではありません。
OIKAZEに入ったきっかけ
もともとInstagramで写真や動画を投稿するのが好きでした。「低学年でもできる長期インターン」を探していたときにOIKAZEを知り、学年を問わず参加できると聞いて応募しました。
いまの仕事
就活ランチの公式Instagramの企画と投稿を担当しています。イベントの様子を撮影して、リールに編集するところまでやっています。企業の採用SNSの撮影に同行することもあります。
投稿のあとは、再生数や保存数を見て、次にどんな投稿をするかをチームで話し合います。「なんとなく」ではなく、数字を見て考える習慣がつきました。
OIKAZEらしいと思う瞬間
2年生の私の意見でも、いいと思ったものはすぐに試させてもらえるところです。「経験は源」というバリューのとおり、まずやってみて、うまくいかなければ一緒に直していく。その繰り返しで、できることが少しずつ増えていきました。
1日の流れ(授業のある日)
| 時間 | やること |
|---|---|
| 16:30 | 授業のあとにオンラインで参加 |
| 16:45 | 投稿の企画をチームで共有 |
| 17:30 | 撮影した素材の編集 |
| 19:00 | 投稿の予約・数字の振り返り |
これから一緒に働く人へ
就活はまだ先ですが、社会人の方と一緒に働く経験は、今のうちにしかできない財産だと思っています。SNSが好き、何か始めてみたい、という人にはぴったりの場所です。
